学者を信用しないわけ2

ー前回の続きー

 

家畜と言うのは動物で植物には畑があるじゃないかとか。

 

超漢字Vの基本文書編集には、原稿モードだとか、詳細モードだとか、清書モードなどなど3種類あるだろとか。初期には騙されて諦め切れなかったが(笑)。

 

そう言うことじゃないんだ!!!使うと詰られるOSなんて知るかよ!!!

 

そんな表面的なことばかり!!!本質じゃない!!!

 

バーチャルと言えば、あの「水槽の中の脳」。ジョン・サールの「中国語の部屋」は、今もコンテストやっているから、やっぱり決着のつけようが無い何かがある。あるの?

 

しかし、「水槽の中の脳」は?講師は「無理でしょ」で終わりっぽかったが特に説明はしなかった。当時の哲学界の問題意識でどう導いたのかが知りたいが、特に追求して来なかったので、未だにそこは分らないままです。

 

現在の自分の知識なら、はっきり無理と言える。神経系の自由電子のプラズマとか言うものは、素粒子レベルで生物が情報伝達したり、時空に異変でも起きているかのように量子エンタングルメントしたり、そう言う不思議な可能性を示していて、循環の民主主義だし、まったく閉じた系じゃないことは明らかだと思っている。つまり一貫した自我意識と言うのが曲者で、それは「意識の天動説」に基く誤解かもしれないから。

 

水槽実験なら、その水槽のメンテナンス作業員含めて一つの系となるわけだけど、どうも、それでもそんな水槽にただ循環する栄養剤と電気信号を送れば良いのかよ、みたいに考えると、やっぱり閉じた系で中央集権的に考え過ぎている。松果体は紫外線を感知するだろうし、他の生命体の素粒子だとか、シューマン定常波とか何か磁気圧が方々に存在するのが自然界だし。常に外界と交互作用しエネルギー交換しないといけない。絵画みたいなマルチユニバース(笑)じゃないといけないので、皮膚にだって意識は宿っているかも知れない。作業員の働きがメンテナンス作業以外に水槽内に伝わることはあるのだろうか?

 

また他にも話は変わるが、突然現れたりする謎の航空機、騒音だけで見えないヘリコプターなど。そして、不思議とプロペラのある単発セスナよりも遅く超低速飛行するジェット戦闘機。などなど、そう言うものは、何か、相対性理論量子力学の確率振幅を足し合わせたような事態が起きていると感じる。例えば、こちらの視細胞の振幅と、蜘蛛の糸の存在の振幅が、谷底で共振したら、コヒーレント過ぎて重ねあわせ状態になって見えなくなるだとか、何かそんな現象かも知れないと思う。デコヒーレント光になると収束して蜘蛛の糸が現れる?また、時間の流れの異常現象。これはもう素粒子に時空が畳まれているからこそなのかも知れない。

 

と言うことでバーチャル世界も自然と共に成長した個体などで考慮しないと駄目と結論した。実体験から。色んなバーチャル家畜が育ってうわーとかじゃない。

 

そうもすると、人類がそれぞれの地域に適応するべくした誘発因子でもあるような比較優位商品的な必須栄養素があるのだろうか?となる。

 

これは単純に考えて豚がたんぱく質の地域と牛肉がたんぱく質の地域では異なるよ(笑)。

 

世界で最も身長とか大きいのは、アメリカ人なんだから、ここが人類進化最先端と一先ず置ける。接種栄養素から考えて。

 

こう言う推理から、周囲の野次などから勢い付けられるロシア人が凄いと言うのが、またもや、納得が行かなくなりました(笑)。

 

 

ええと、それで突然にして強引ですが、私の考えでは精神医療こそバーチャル・リアリティーと言う結論なのです。これは人種差別や帝国支配が原因かも知れない。別に対抗するつもりもないが。

 

しかし、私は精神医療サバイバーではありたい。化学薬物療法は嫌だ。発想が半世紀以上遅れていると思う。コペンハーゲン解釈よりも更にもっと。この辺に黙ってやり過ごせると考えている学者がもし居ればそれは信用できないね。